日誌

2026年5月の記事一覧

3年生:算数「どうやって求めるのかな」

3年生の算数の授業では、「30円のあめと40円のガムとラムネを買ったら全部で90円。ラムネは何円か」という問題について考えていました。大型テレビに写された絵を見ながら、はりきって答えを述べていた子どもたち。では、「どうやって求めるのか?」と考え方を問われると、うまく説明できずちょっぴりとまどう姿も。そこで、お菓子とその値段を図に書いて考えてみることにしたようです。しばらくしてから、また教室に行くと、黒板には子どもたちの考えが書かれていました。答えを導くための方法や「なぜそう考えたのか」を話し合ったり伝え合ったりすることは大切ですね。

 

 

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大きくなあれ アサガオ 

1年生は、毎朝、アサガオに水をやっています。

「ぼくのアサガオ、とんがった葉っぱが出てきたよ。」「先生、見て!見て!大きくなってきたよ。」など、水をやりながらアサガオを観察し、成長を楽しみにしているようです。子どもたちが、アサガオについてどんなことを発見していくのか楽しみです。

  

 

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学校評議員会が行われました

令和8年度第1回学校評議員会が開催され、学校の教育活動や現状について情報共有するとともに、授業を参観しました。学校のことを知っていただくとともに、学校と地域とのつながりを広げ、今後の教育活動などについて一緒に考えていただける機会となるので、ありがたいです。

 

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さすが6年生!  

前芝小では、朝の活動を「金次郎タイム」と位置づけ、読書やお話タイム、算数やタブレット操作の練習などをしています。短い時間ですが、学習の基礎となる知識・技能・ことばを磨くために行っています。金曜日は算数の日。子どもたちは、計算問題に取り組んだり既習事項の復習をしたりしています。6年生の学級では、どの子も集中して取り組んでいて感心しました。さすが6年生!

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4年生 くつから垣間見える心

上の写真は4年生のくつ箱の様子です。どの子も靴をそろえて入れています。

4年生のみなさん、すばらしいです!

はき物をそろえるのは、1秒。でも、このちょっとしたことをやるか、やらないかは、大きな違いだと思います。

これからも、生活の中で、ちょっとしたことを当たり前に行う心を大切にしていってください。

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5年生 田んぼの代かき

地域のかたに教えていただきながら、5年生が田んぼの代かきをしました。田んぼの土を踏みこみ、塊っている部分を泥状にしていきます。足が土の中に沈んでいく感触に、代かきを初めて体験した子どもたちは、おおはしゃぎ。どろだらけになったり、田んぼの中を走りまわったり、一列に並んで丁寧に土を踏んでいったりと、楽しく体験しました。肥料もまき、苗を植える準備が完了です。

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保小中合同練習開始

保育園・小学校・中学校が合同で、運動会の開・閉会式の練習をしました。

また、小中合同で大玉おくりやリレーなどの競技の練習もしました。園・小・中の合同運動会は前芝の特色であり、小学生にとって、園児のがんばりや中学生の迫力ある走り、頼りがいのある姿を見ること、感じることができるのは、素敵なことです。

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運動会の練習が始まりました

休み時間に体育館で、運動会の開会式でのプラカード担当の動きを練習しました。プラカードを掲げたり下に置いたりするタイミング等の説明を聞いた後、実際に動いて流れを確認した子どもたち。明日からは、23日(土)の運動会にむけて、中学校と合同の練習も始まります。

 

 

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カエルいるかな

職員室前の小さなビオトープで、子どもたちが「カエルいるかな」と、スイレンの葉の下をのぞいていました。

今日は見つけられませんでしたが、先日は、「カエルがいたよ!」と、うれしそうに手のひらにのせていた子もいました。雨模様の日には、またカエルが顔を出しそうです。

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まめしば班活動スタート 

今年度のまめしば班活動が始まりました。

まめしば班活動とは1~6年生が集まって行う縦割り班活動です。今日は、初めての顔合わせだったので、自己紹介をし

、その後、6年生が考えた遊びを各班で行って楽しみました。

 

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