豊橋市立磯辺小学校
豊橋市立磯辺小学校
玉欧山さん、!2勝2敗奮闘中!
1月11日(日)からスタートした、令和8年1月場所において、磯辺小出身玉欧山さんは、1月17日(土)に、2勝1敗同士で、大皇翔と対戦しましたが、惜しくも勝ち星を得ることができませんでした。まだまだ厳しい取り組みが続きますが、3勝目をめざして磯辺小みんなで応援してまいります。がんばれ、玉欧山!
磯辺小の「読書推進活動」の取材記事がPR TIMESより配信されました。
FMとよはし「とよはし学生ビブリオ倶楽部」の出演や「読む読むクラブ」「ポケットクラブ」など、磯辺小の特色となっている「読書推進活動」の取材記事が、豊橋市役所広報広聴課を通して「PR TIMES」から、1月13日付で配信されました。長年にわたって、ボランティアさんのご協力によって築かれた「読書を楽しむ文化」の成果を感じられる内容となっています。検索エンジンで「礒辺小 読書」と検索いただければ、隔週ホームページでニュースソースをご覧いただけます。
磯辺小コミュニティ・スクールを世界に発信します!
1月21日(水)19:00-20:30に開催されます JICA世界とつながる教育オンラインセミナー 「巻き込むチカラ ~ニジェールで地域住民を巻き込んだ「みんなの学校」~」に、磯辺小校長稲田恒久がゲスト・ティーチャーとして参加し、磯辺小の活動を中心として、コミュニティ・スクールの実践を10分間ほど紹介します。磯辺小の保護者、地域の方々も、磯辺小CSの協働実践者として参加いただけますので、ご都合がつきましたらご参加ください。なお、本セミナーの参加については、事前申し込み(無料)が必要となります。参加については、以下より申し込みください。
https://peatix.com/event/4654013
「教育長表敬訪問」の記事が、「東日新聞」「東愛知新聞」に掲載されました。
第16回ESD大賞「優秀賞」受賞について、1月9日(金)に代表児童8名が豊橋市役所を訪れ、豊橋市教育委員会原田憲一教育長に受賞報告を行いました。「表敬訪問」の記事は、1月10日(土)の東愛知新聞および1月11日(日)の東日新聞に掲載されました。東日新聞の記事は、東日新聞ホームページでもご覧いただけます。磯辺小全校児童が取り組んだ学びの成果が高い評価を得られた喜びを、日頃より子どもたちを見守り、支えてくださっている皆さんとともに分かち合えることができたら幸いです。 磯辺小 校長 稲田恒久
1月14日に防災科研による「実建物を対象とする瞬時損傷判定技術の実証実験」 出前授業の実施します。
昨年の10月12日から、豊橋市、防災科研、東京大学、名古屋大学、不二サッシ、文化シャッターの共同研究により、磯辺小で行われている「(地震発生時)瞬時損傷判定技術の実証実験」について6年生児童を対象とした出前授業を実施します。
本出前授業については、すでに磯辺校区回覧板にて、地域の方々にご案内しております。また、防災科研ホームページにも掲載されておりますので、以下のQRコードからアクセスいただき、参照いただければ幸いです。
また、この実証実験について、地域の方々をはじめを広く知ってもらうことを目的として、1月14日から2月末まで「むくろじの木」のイルミネーションを実施します。イメージ画を不二サッシより提供いただきました。テーマは教科書にある物語です。
1月14日(水)16時50分から点灯式を行います。点灯式に引き続き、希望者れる方について、実証実験について簡単な説明を防災科研担当者からいただく予定ですので、ご都合が合いましたらご予定ください。
~日々の様子~
1,2年「セカンドステップ」15年間の取り組みの成果
磯辺小では、1,2年生の児童を対象に、アンガーマネジメントをテーマとした「セカンドステップ」の授業が、各クラス年間10回、ボランティアのゲストティーチャーにより行われています。1回の授業は、およそ20分ほどで構成されています。本校は現在1年生4クラス、2年生3クラスありますので、およそ午前中4時間すべてを使って、7クラスで授業を行っていただいています。講師の方はお医者様で、開業されている病院が休診の月曜日の午前中に授業を行っていただいています。「セカンドステップ」は、今年度で15年目になります。この本校の特色である価値の高い教育活動を、これから入学してくる児童にどのように引き継いでいくのか、この方向性を今後2,3年のうちに出すことが、本校の課題であると感じています。
1年生では、スケートボードを行っている相手に、「貸してほしい」と思う子どもがどのようにアプローチするかを考えていきます。1対1の関係性のなかで、どのように解決すべきか、自分だったらどうするかを考えます。「貸してくれない」場合に。怒ってしまうのでなくなく、どのような解決方法に導いていくかうぃ、子どもたちに問いかけます。
2年生は、一緒にうんていで遊ぶ場面を想定して、これまでに学んだ(身につけた)アンガーマネジメントの手法を使って、どのように解決するかを考えます。解決法として子どもたちからは、「かわってと言う」「じゃんけんしようと言う」「先生に言う(先生に助けを求める)」の3つの解決方法が提案されました。それぞれに対して、「よい方法か」「気持ちはよいか(納得できるか)」「フェア(公平)か」「うまく解決できると思うか」などの視点について、子どもたちは「〇」「△」「✕」で評価します。「評価」の基準となるのは、ファイルに綴じてある、「アンガーマネジメント」の手法になります。2年生は、これを手法として身につけつつあります。
これまでも「セカンドステップ」を学んだすべての子どもたちにおいて、学級レクに向けてのルールの話し合いや実際のゲームの最中に、「落ち着いて」次がんばろう」などの声かけが適切になされています。体育やクラスマッチ等の試合では、子どもが審判を行うことがありますが、その審判の対応力(ゲームコントロール)が上手だと感心することが多くありましたが、「セカンドステップ」の学びが生きているのかとも思っています。次回は2月19日(月)の予定です。講師の方にも了承いただき、次回は保護者の皆様にも参観の機会をもてっればと考えていますので、よろしければご予定をご検討ください。
磯辺小コミュニティ・スクール
・「ニコニコ会」(ボランティアチーム)のご案内
神野新田干拓(4年生HP)
・isbgood - 神野新田干拓 (jimdofree.com)
豊橋市南陽中学校 (toyohashi-c.ed.jp)
豊橋市立小中学校情報ネットワーク
豊橋市立小中学校情報ネットワーク (toyohashi.ed.jp)
おうちで学ぼう!NHK for School | NHK for School
ユネスコスクール
ユネスコスクール 公式ウェブサイト | (mext.go.jp)
とよはしアーカイブ 豊橋市図書館のデジタル資料の検索、閲覧
ADEAC(アデアック):デジタルアーカイブシステム (trc.co.jp)
とよはし学校給食チャンネル
とよはし学校給食チャンネル - YouTube
愛知県豊橋市駒形町丸山61
TEL:0532-45-2608
FAX:0532-44-1382
Mail:isobe-e@toyohashi.ed.jp
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