豊橋市立磯辺小学校
豊橋市立磯辺小学校
玉欧山さん、やりました!見事2連勝!
1月11日(日)からスタートした、令和8年1月場所において、磯辺小出身玉欧山さんは、西幕下三十枚目で千代の勝利さんと対戦し、勝利を飾りました。2日目、3日目は取り組みはなく、4日目の1月14日に大昇龍さんと対戦し、見事に2連勝を飾りました。次も2連勝同士のますます厳しい取り組みとなりますが、3連勝めざして磯辺小みんなで応援してまいります。がんばれ、玉欧山!
磯辺小の「読書推進活動」の取材記事がPR TIMESより配信されました。
FMとよはし「とよはし学生ビブリオ倶楽部」の出演や「読む読むクラブ」「ポケットクラブ」など、磯辺小の特色となっている「読書推進活動」の取材記事が、豊橋市役所広報広聴課を通して「PR TIMES」から、1月13日付で配信されました。長年にわたって、ボランティアさんのご協力によって築かれた「読書を楽しむ文化」の成果を感じられる内容となっています。検索エンジンで「礒辺小 読書」と検索いただければ、隔週ホームページでニュースソースをご覧いただけます。
磯辺小コミュニティ・スクールを世界に発信します!
1月21日(水)19:00-20:30に開催されます JICA世界とつながる教育オンラインセミナー 「巻き込むチカラ ~ニジェールで地域住民を巻き込んだ「みんなの学校」~」に、磯辺小校長稲田恒久がゲスト・ティーチャーとして参加し、磯辺小の活動を中心として、コミュニティ・スクールの実践を10分間ほど紹介します。磯辺小の保護者、地域の方々も、磯辺小CSの協働実践者として参加いただけますので、ご都合がつきましたらご参加ください。なお、本セミナーの参加については、事前申し込み(無料)が必要となります。参加については、以下より申し込みください。
https://peatix.com/event/4654013
「教育長表敬訪問」の記事が、「東日新聞」「東愛知新聞」に掲載されました。
第16回ESD大賞「優秀賞」受賞について、1月9日(金)に代表児童8名が豊橋市役所を訪れ、豊橋市教育委員会原田憲一教育長に受賞報告を行いました。「表敬訪問」の記事は、1月10日(土)の東愛知新聞および1月11日(日)の東日新聞に掲載されました。東日新聞の記事は、東日新聞ホームページでもご覧いただけます。磯辺小全校児童が取り組んだ学びの成果が高い評価を得られた喜びを、日頃より子どもたちを見守り、支えてくださっている皆さんとともに分かち合えることができたら幸いです。 磯辺小 校長 稲田恒久
1月14日に防災科研による「実建物を対象とする瞬時損傷判定技術の実証実験」 出前授業の実施します。
昨年の10月12日から、豊橋市、防災科研、東京大学、名古屋大学、不二サッシ、文化シャッターの共同研究により、磯辺小で行われている「(地震発生時)瞬時損傷判定技術の実証実験」について6年生児童を対象とした出前授業を実施します。
本出前授業については、すでに磯辺校区回覧板にて、地域の方々にご案内しております。また、防災科研ホームページにも掲載されておりますので、以下のQRコードからアクセスいただき、参照いただければ幸いです。
また、この実証実験について、地域の方々をはじめを広く知ってもらうことを目的として、1月14日から2月末まで「むくろじの木」のイルミネーションを実施します。イメージ画を不二サッシより提供いただきました。テーマは教科書にある物語です。
1月14日(水)16時50分から点灯式を行います。点灯式に引き続き、希望者れる方について、実証実験について簡単な説明を防災科研担当者からいただく予定ですので、ご都合が合いましたらご予定ください。
~日々の様子~
子どもたちの思い、校長の思い 令和6年度新任式、始業式
令和6年度のスタートにあたって、本年度から磯辺小に見えた教職員を紹介しました。教頭先生をはじめとした8名の教員と2名の支援員が登壇し、子どもたちと対面しました。新しいメンバーを含めた教職員およそ48名で、子どもたちの成長と安全をしっかりサポートしていきます。
引き続き、始業式を行いました。次第は、主に、校長式辞、担任等紹介、児童代表の言葉、校歌斉唱でした。
校長式辞では、今年度の校長としての目標を子どもたちに伝えました。559人の子どもたちの日々の成長を見て、感動を味わったり、児童・保護者・地域の方々・教職員と一緒に夢のある学校づくりを主体的に行ったりすることのできる「校長」という立場、役割のやりがいを発信・共有し、「校長」という仕事が、子どもたちにとって、あこがれの仕事と感じてもらえるようにがんばりたいと伝えました。恒例?のなぞかけは、「写真撮影のときの子どもたちが笑顔で出すピースサインとかけて、パーを出した校長先生とみんなとのじゃんけんとときます。その心は、ここにいる一人一人に『かち』があるでしょう。」としました。「令和6年度も、安全に、健康で、この1年をともに走り切りましょう。そして、みんな笑顔で卒業式・修了式を迎えたい。」との思いを伝えました。
続いて、学級担任、教職員の紹介をしました。すべての紹介のあとで子どもたちからもらった、「お願いします。」の気持ちがこもった拍手は、私が声をかけるまで、ずっとやむことがありませんでした。私たち教職員に対する子どもたちの期待がひしひしと伝わってきました。こうした子どもたちの思いに応えるよう、教職員で心ひとつにしてがんばっていきます。
児童の言葉では、6年生の児童が「六年生でがんばりたいこと」を話してくれました。「下級生があこがれる6年生になりたい。」と決意を述べてくれました。新しく6年生になった子どもたちのこれまでの姿、行動から、同じ思いが伝わってきています。以下に、そんな子どもたちの思いを代表する文を紹介します。(一部変更しています。)
「6年生でがんばりたいこと」
私は、今年、磯辺小学校の最高学年になります。
下級生から「あんな6年生になりたい!」と思われる6年生になりたいです。そのためにがんばりたいことが、3つあります。
一つ目は、磯辺プライドを意識した生活を送ることです。
「すすんで大きな声であいさつをしよう。」
「時間を守って行動しよう。」
「3S(スリーエス)を守ろう。」
「友達を考えて行動しよう。」
このプライドをきちんと守り、みんなのお手本となる6年生になりたいです。
二つ目は、勉強です。6年生になると勉強内容が難しくなります。先生の話をよく聞いて、授業を受けたいです。また、苦手を克服するためにも、家で授業の復習をして、中学に向けて、勉強する習慣をつけていきたいです。
三つめは、むくろじ活動です。むくろじ活動は、磯辺小学校にとって、大切にしていきたい活動です。最高学年となった私たちが、むくろじ活動をどうしていけばいいのか、学校生活を充実させ、楽しくできるよう、どんなことができるのか、気づき、考え、実行していきたいです。
いよいよ小学校生活最後の1年。
委員会活動に進んで取り組んで学校をよりよくしたい。
体育発表会、学習発表会に全力で取り組み、盛り上げたい。
みんなと宿泊できる修学旅行を、思いっきり楽しみたい。
そして、下級生からあこがれるやさしい6年生になれるよう、がんばっていきたいです。
式の最後に、2~6年生で校歌を斉唱しました。「早く1年生に仲間になってほしい。」との思いを感じるすてきな歌声でした。創立150周年の1年であった令和5年度以上の、充実した学校生活を築いてくれそうなそんな予感がする新任式・始業式での子どもたちとの出会いでした。
磯辺小コミュニティ・スクール
・「ニコニコ会」(ボランティアチーム)のご案内
神野新田干拓(4年生HP)
・isbgood - 神野新田干拓 (jimdofree.com)
豊橋市南陽中学校 (toyohashi-c.ed.jp)
豊橋市立小中学校情報ネットワーク
豊橋市立小中学校情報ネットワーク (toyohashi.ed.jp)
おうちで学ぼう!NHK for School | NHK for School
ユネスコスクール
ユネスコスクール 公式ウェブサイト | (mext.go.jp)
とよはしアーカイブ 豊橋市図書館のデジタル資料の検索、閲覧
ADEAC(アデアック):デジタルアーカイブシステム (trc.co.jp)
とよはし学校給食チャンネル
とよはし学校給食チャンネル - YouTube
愛知県豊橋市駒形町丸山61
TEL:0532-45-2608
FAX:0532-44-1382
Mail:isobe-e@toyohashi.ed.jp
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
28   | 29   | 30   | 31   | 1   | 2   | 3   |
4   | 5   | 6   | 7   | 8   | 9   | 10   |
11   | 12   | 13   | 14   | 15   | 16   | 17   |
18   | 19   | 20   | 21   | 22   | 23   | 24   |
25   | 26   | 27   | 28   | 29   | 30   | 31   |