学 校 紹 介
東陽中学校は、豊橋市内21番目の中学校として、市内東部(静岡県境近く)につくられ、今年で39年目を迎えました。校区は新しく開発された住宅地が多いのですが、学校の近くには山や池、田畑などの自然がいっぱい残されています。また、愛知県の天然記念物である葦毛湿原も近くにあります。」
近年、地域には外国人の居住が増えてきて、5月1日現在100名の外国人生徒がいます。多文化共生の教育を目指しています。
(左は東陽中学校の校章で、葦毛湿原に咲くハルリンドウと弓張山系を表現しています)